セイバンモロコシ

Photo_3 *今大和川から近くの公園にまで広がってきた雑草です。地中海原産の多年草、全国に広がり長い根茎で厄介がられていますが、その穂はスズメやカワラヒワなどが好んで食べます。

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ニシキギ

Photo_2 *龍田公園にて。周りの木がまだ紅葉していない中でひと際目だっています。その見事さが錦に例えられてニシキギと呼ばれたようです。ニシキギ科ニシキギ属で幹には翼が出ています。

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掲示板(09・11・7)

Photo *今朝見られた鳥は27種とこの秋では最多でした。種類は多いですが、鳥によってはその数が少なくなっているのもいます。

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掲示板(09・11・6)

Photo *朝夕の冷え込みと日中の暖かさ。この気温の最高と最低の差つまり「日較差」が大きくなってきました。要するに風邪をひきやすい時期といえます。気をつけてください

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ダチュラの間違いでした

10月19日「我が家のラチュラ」と書きましたが、ダチュラの誤りでした。訂正させていただきます。

今園芸種として盛んに売り出されている名前は「エンゼルトランペット」この名前になってから人気が出たようです。別名チョウセンアサガオとも言います。

鎮静剤、麻酔薬に使われていました。

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今朝の金剛山遠景

Photo_2 *今朝は放射冷却のために3℃とこの秋では最低気温を記録しました。全国各地で初雪を見たようです。

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掲示板(09・11・4)

Photo *金剛山ではうっすら雪が見られたようです。

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三室山と信貴山

今朝の信貴山遠景Photo_3(上 Photo_2)と三室山

今年は暖かかったのでまだ信貴山もほとんど紅葉が見られません。秋田県白神山地では紅葉が少し早いとのことですが、近畿地方ではどうなんでしょうか?

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掲示板(09・11・3)

Photo *渡り鳥が方角を決める手がかりとして、ほかに星座を利用するとか、地磁気感知機能がくちばしにあるとか言われています。

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エナガ

Photo_3 *今日の午前中は、風もなく日も照って暖かでした。龍田公園の桜の木はエナガ・シジュウカラ・メジロの混群で賑やかでした

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龍田公園の紅葉は・・・

Photo_2 *龍田川の対岸にて。中央はナンキンハゼ。この木の紅葉が一番際立って見えます。白い木の実に小鳥が集まっています。クヌギやイロハモミジはまだ青々としています。

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掲示板(09・11・2)

Photo *これが本来の秋の気温かな~とも思いつつ、家へ飛び込みました。

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モズ集合!?

Photo_3 *今モズはさえずり(高鳴き)で縄張り宣言をしています。ところが今朝遠くの電線に4羽のモズが仲良く(?)並んでいるのを見つけました。「一体どないなってるの?」と♂♀を確認するため近くまで行ったところ、残念、すでに解散していました

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ジョウビタキ♂

Photo_2 *連日ジョウビタキ数羽を見るようになりました。ヒッヒッヒッとの鳴き声は静かな朝に響き渡ります。今朝は♀も見ました。

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掲示板(09・11・1)

Photo *気温7℃が紅葉が進む気温と言われています。樹木の一部分だけがモミジなら赤く、ムクノキや榎なら黄色になっています

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コガモたち

P1220869 *大和川の河岸に集まったコガモたち。ヒドリガモは下流で数十羽が群れを作っていました

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カワセミたち

P1220842 *2羽のカワセミが首を伸ばしたり、縮めたり、お互いに意思疎通し合っているようでした

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掲示板(09・10・27/31)

Photo

Photo_2

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我が家のラチュラです!

Photo_3 *今が最高です。狭い通路を花がふさいでいます。かすかな香りが届きませんか?

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カワセミです。どこにいるでしょうか?

Photo_2 *目立ちますね!

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09/10/19

1019 *最近ちかくの自治会では秋祭りの神輿が増えてきました。法被姿の大人と子供たち。静かな秋の信貴山のふもとでひと際掛け声が響き渡ります。地域の結びつき、コミュニティの大切さを感じます。同時に自分の幼いころの田舎をおもいだしますね。

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マガモ

Photo_3 竜田川に戻ってきたマガモ♂です。首のあたりがまだグレーぽくてECLIPSEが完全に終わってない状態です。

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コシアカツバメ

Photo_2毎年同じ神南集落にある高圧線に止まっているコシアカツバメです。画面だけで何羽止まっているでしょうか?この日全体でざっと700羽を数えました。

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モズの高鳴き!

Photo 毎朝聞かれるモズの高鳴きです。縄張り確保の宣誓といわれています。散歩コースでは半径ほぼ50mぐらいで鳴いています

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10月15/16日

1015

しばらく見なかったカワラヒワです。涼しくなって現れたたようです。1016

竜田川近辺の水田でのこと。何かホッとした光景でした。

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熊野古道 大門・十丈・大阪本王子 10km

東、北ドイツに世界遺産の旅行に行っていました。帰ってきてからも「人と自然の会」の生駒山ハイキング、13日は熊野古道とバタバタすることが多く、更新できていませんでした。

Photo 9月は棚田が黄金色でしたが今は稲刈り後の姿を見せていました

Photo_2 昔旅籠がありました。この前は以前に道を補修したために、世界遺産ではないそうです。

Photo_3 世界遺産の道、植林の中を歩くことが多かったですが、歩きやすい道でした。

逢坂峠麓に茶店があったそうです。

バスの待っている所までひたすら下りました。下りは苦手です。バスに乗った途端に睡魔が襲って来ました。まだ元気に話をしている方がいました。起きたら雨が降っていました。雷も鳴っています。歩く途中で降らなくてよかったとみんな思いました。高速道路の反対車線で1台車が燃えていました。あんな火の車の燃え方を見たのは初めてでした。

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掲示板ーヒガンバナの名前

Photo_3

呼び名のダントツに多いヒガンバナ1090種なぜこんなに多いのかはっきりわかりません。

ヒガンバナが咲き終わりました。種はできませんので鱗茎が分割して増えていきます。種からでないので(クローン)全国で一斉に咲き始めます。

最近はコリウスなど栽培種も多くあります。

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掲示板-季節の変わり目

久しぶりの雨・・・人間も動物も植物も生き物全部が喜んでいます。

昔の人は雨(梅雨はいやなものというのではなく)にこんな名前をつけて生活の中に取り入れていたことがわかります。

Photo_2

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シロシキブとコムラサキ

Photo ムラサキシキブ普通は実が紫ですが、白色のものをシロシキブと言います。

庭で栽培しているムラサキシキブの多くは本種 コムラサキです。

竜田川にコムラサキとシロシキブが植えられています。

ムラサキシキブとの違いコムラサキシキブは実が多くなっています。葉の鋸歯が葉の半分くらいしかないPhoto_4

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掲示板(9・27)

Photo_2 今日は曇っていますが昨日までは暑くて暑くて・・・・今は大地にしみ込むまで雨を望んでいます。

ツバメたち!!もう10月ですよ。今年は暑いけど遅くなったら南の国に帰れなくなりますよ。とコシアカツバメでないツバメに呼びかけました。

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タシギとバン

Photo 小吉田休耕田のバンとタシギ

夕方は逆光のためはっきり映りません。反対側からは草が多く生えているため鳥たちが見えません。

この近くではアライグマハクビシンタイワンイタチなどが目撃されています。

アオサギタウナギを飲み込んで喉につかえてあわてているのを目撃したとの情報も聞きました。

自然の残る斑鳩ですが、外来種の動物たちも多くなっているようです

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大和川の彼岸花

P1220524 今年は草刈の日とヒガンバナの咲くころがうまく合ったのか大和川でよく目立ちます。

ヒガンバナ:田畑のあぜ・墓地などに彼岸のころに咲きます。(彼岸花の由来)

ヒガンバナ科で多年草。鱗茎にはアルカロイドの一種リコニンという毒をもっている。葉や花には毒はない。赤い花を数個つける。花は糖度の高い蜜を出すので、多くの昆虫が来る。

毒があるのでモグラ・野ネズミを防ぐためあぜや土手に植えられる。土葬の墓を野獣から守るため墓のそばに植えられた。

救荒の時は水にさらして毒を抜き、食用にした。

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掲示板9・23・24)

Photo コサギのしろちゃん先日からいつも風船ダムの下にいるコサギ。同じコサギでした。なぜかというと、足が片方曲げることができないようで湯っくりしか歩けません。でも頑張って餌を食べています。こんなことも毎日じっくり見ていっているからみつけられたことなんですね。

Photo_2 なかなか涼しくなりませんね。雨も降りませんね。我が家の畑も水やりが大変です。

鳥の秋の気配はモズの高鳴きぐらいしか見られません。

彼岸の中日を過ぎてから、また夏が後戻りしたように、汗ばむほどの暑い日が続いております。日吉ダム(京都府)の貯水率は遂に35.6%にまで下がりました。琵琶湖の水位は-54センチです。
雨は何処へ行ってしまったのか、早く一雨二雨ほしいところです。     
(夫の友達からのメールのコピーです)

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タマシギの親子

Photo 斑鳩町小吉田の休耕田でタマシギとうまく出会うことができました。日本を休憩地とするシギ類が多い中で日本で産卵するシギです。目の周りに勾玉型の黄褐色の斑がある。目が大きく見えびっくり目のようです。バンの後ろにいるのがタマシギのオスです。オスの方が子育てをします。敵に見つかりにくいように、地味です。メスは顔と胸が赤褐色で目の周りが勾玉型の白斑がある。メスはオスに向かってディスプレーをします。Photo_2

草の陰に潜むようにして隠れていたタマシギの子供がかわいい姿を見せてくれました。わたしたちがスコープでのぞいていると、親はこっちをジーと見て警戒しているようでした。毎日観察に来ている方の話では夜は危険がいっぱいなので(イタチなど)稲の中に隠れるそうです。そんな話をしていた時、稲の中にみんなで入って行きました。

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コシアカツバメの集合

Photo_2 *今朝もコシアカツバメが数羽飛んでいるのを大和川で見ました。そのあと神南の高圧線を見ると、10羽位のコシアカツバメが止まっていました。例年この高圧線に集合してから南へ帰るようです。けさもこの始まりか、と考えられました

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スズメの行水

Photo *竜田川の浅瀬でスズメが数羽集まり水浴びをしていました。カメラを向けるとこの1羽を残して立ち去りました。敏感さに驚きました。

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掲示板(09・9・21)

921 *「彼岸花」には忌み嫌う名前から、各地域による「里名」約1000個があります。

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掲示板(09・9・16)

Photo *昨日は夕方にも現地へ行きました。5時ごろには水田の中へ入り始めました。真っ赤な夕日を受けたタギシのシルエットが見事でした。

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休耕田の朝

朝いつものコースを変更して車でスコープをもって小吉田の休耕田に出かけました。今朝は1人もいませんでした。目につくのはカルガモ。昨日の雨で田んぼに水が溜まり、カルガモの楽園となっていました。P1220342                 

スコープでよく見るとタシギがあちこちと歩き回り、長いくちばしで泥の中をつついて何かを食べています。P1220307タシギは日本では旅鳥または冬鳥として飛来します。

この奥の草が茂っているところにじっとしている鳥、白がくっきりと目立ちます。どうもタマシギのメスのようです。残念ですがこの写真にはよくよく見れば・・・・これかなと思うほどにしか写っていません。P1220346_2

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斑鳩の里の田園地帯

P1220357 6月に田植えをした稲があと半月ぐらいで黄金色に実ります。斑鳩町の田園地帯の1つです。広々として気持ちのいいところです。

P1220355 いつの間にか彼岸花が咲いていました。本当に彼岸の頃に咲くのですね。土手がほとんど無いのであまり咲いていません。

こんなのも斑鳩の里として残してほしいと思います。稲穂に彼岸花の赤よく似合いますね。

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熊野古道・・中辺路を歩く

Img_1650 熊野古道中辺路を歩きました

滝尻王子の熊野古道館でほらがいをふいてもらいました。雨が降っていましたが、出発の時には小降りになっていました。語り部さんを先頭に歩きだしました。急な登りで大変でした。43人が2班に分かれました。スローペースで登りの好きな私は自分のペースでないとすごくしんどいのです。いろんな人に合わせないとと思っているのですが・・・・・・・・・・中にしっかり手を握って登っている二人がいました????ご主人が奥さんを励まし励まし、手を引っ張ってあげていたのでした。

雨の後で霧が立ち上り雲海のようにきれいでした。こんなきれいなのは久しぶりだそうです。

Img_1657

Img_1672 今日の到着点霧の里高原の見晴らし台から黄色く実った田んぼの向こうに果無山脈がうっすらと見えていました。奥さんを励ましていた方は最後まで途中でリタイヤせずに、到着されました。すごいなあと思いました。

下まで歩いたところを再度登って10月はこの続きです。

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休耕田のシギたち

こんな近くにこんなたくさんのシギたちが来てくれていたなんて!!!

よくお会いするハナちゃんのご主人のもう行かれましたか?タマシギ・タシギ・バンなどがいっぱいの所。前々からいろんな人にちらほら聞いていたのですが、どこかを探す余裕がなく、ハナちゃんのご主人に後ろを押されて急に行きました。

4人の人がスコープをのぞいていました。私たちものぞかせてもらいました。初めに目に入ったのがバンの雛達でした。次にくちばしの長いタシギが歩きまわっていました。稲の間からタマシギがのぞいていました。タマシギのオスが2羽。雛もいるそうです。そうです。思い出しました。タマシギはオスが地味でオスが子育てをするのだったのを。その日は雛達は見ることができませんでした。そのほかにヒバリシギ・トウネン・キアシシギなどがいたそうです。シギを追いかけようと思います。

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クロアチア・と温暖化

Img_1267 プリトビツェ湖群・・・湖面の低下で世界遺産危機

6月に行って来たクロアチアのプリトビツェ湖群の記事が出ていました。

1990年代のクロアチア紛争で「危機遺産」に指定されましたが、現在は年間95万人以上の観光客が来ています。

地球温暖化による気候変動が新たな問題が起こっています。

プリトビツェ湖群は石灰岩の山間に形成され、エメラルドグリーンの大小16の湖が滝によって階段状に連なっています。透明度の高い湖水はマスなどの魚が生息しています。Dsc_0143                       

紛争の傷跡は癒えましたが、以前より降水量が少なくなり、水面が数十㎝低下した場所もあるそうです。

                             

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ホオジロ

Photo_5 *真夏には高圧線の決まった場所に止まって毎朝「一筆啓上仕り候」と鳴いていました。暫く見ませんでしたが、けさは竜田川岸辺の葦に止まって地鳴きをしてました

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三室山から

Photo_2 *三室山中腹から南東方向を眺めました。手前から梨の果樹園 、斑鳩で水田が一番多く残っているところ。そして西名阪。談山神社方面・・・・

Photo_4

*秋の青空は、光が空気中の窒素や酸素にあたり発生するようです。空気中の水滴に当たるとすべての色が散乱・混合して白く見えるようです。秋空は晴れても、また雲があっても何か爽やかさを感じますね。

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掲示板(09・9・11)

Photo *昨日大賑わいだった大和川。今朝は静か。すこし上流にあるJR大和路線の鉄橋を渡る電車の音が響き渡っていました

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掲示板(09・9・10)

Photo *やっと最高気温は30度を切り、最低気温も10度台になりました。昼間もさわやかでした。先日までの夏姿で屋内にいるとひんやりしました。

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挨拶・・・考

毎朝の散歩で出会った人にはできるだけ挨拶をするようにしています。

犬の飼い主さんとは犬の話などもして話が弾みます。途中のお家の人とも挨拶をします。先日久しぶりに出会った方はクロネコちゃんが死んだんでと言ってくれました。「私の膝の上で・・・・家中みんなで泣きました。」この黒猫はマムシを退治したことにより、この家で飼われることになりました。けんかをしたりで、なかなかノラチャンの気質が抜けなかったようですが、お家の人には慣れていました。この子が来てから家の仕事が繁盛していたようです。このおうちでシマウリをいただきました。皮が柔らかくおいしかったです。その途中で毎日会う方はリハビリのために頑張って歩いておられます。

家の近くに帰ってきて押し車の女性の方がいました。「おはようございます。」と挨拶すると、「声をかけてくださってありがとう」と言ってくださいました。あーこんなに待っている方もいるのだと思いました。これからも、挨拶が当たり前になるように続けていこうと思っています。

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コサメビタキ?

Photo_5 *龍田公園・観音さん前の樹木の中。はっぱの中に隠れて肉眼ではなかなか見えません。やっと見つけました。目白のように見えました。写真に撮ると以外とはっきり撮れることが多いので、カメラで写してみました。やはり撮っていてよかったです。今まで見たエゾビタキに羽の縞模様が似ています。よく見るとお腹の羽根の色が白くて写真判定の結果コサメビタキではないか?となりました。

コサメビタキは夏鳥で9月に渡っていきます。その途中に観音さん前にいたようです。

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コゲラ

Photo_4 *神南集落にて。柿の葉っぱの中でコツコツと木をつつく音がしました。中を覗くとやっぱりいました。柿の実も少し色づいて来ました。

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掲示板(09・9・9)

Photo_3 大きな声?この声は何?「コカ・コカ・コカどう見てもカラス?何度も何度も「コカ・コカ・コカ」なんとも不思議な声でした。カラスは鳴き真似をすることがある。と聞いていましたが、何度も何度も何を言おうとしていたのでしょう。最後にカアカアとハシボソガラスの鳴き声で鳴いて飛んで行きました。

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掲示板(09・9・8)

P1220154 *チョウゲンボウ、キセキレイやバン(幼羽)など、カメラがあったらなあ~と思いました。こうゆう時に限って「しもた~悔しい」と思うことが結構ありますね・・・

★本当に鳩が2羽仲良く飛んでいるように見えました。でも不思議なことに、いつまでも並んで飛んでいるのです。何か不自然な様子なのです。双眼鏡でのぞいてみると黒はカラスでした。白は飛び方からチョウゲンボウのようです。カラスが執拗に追いかけていたのでした。ハヤブサの仲間よりもカラスの方が強いのでした。

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掲示板(09・9・7)

Photo_2 渡りの途中だったのでしょうか?次の日にはもういませんでした。今年初めで最後?の姿を見せてくれました。

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今朝7時の空です!

Photo_2 *BLUE SKY! 秋の空ですネ・・・

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餌を待つコサギ

Photo *今朝も昨日と同じ場所で同じ恰好のコサギを見ました。見ていると小さな滝を登って来た魚を狙っているようでした。懸命にやっと滝を登れた魚を狙うとは・・・・

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掲示板(09・9・6)

96

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コサギで~す

Photo_2 *夏羽の飾り羽がありません。どうしてでしょうか?

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モズ♂

Photo *先日は♀、今日は♂。そろそろモズが見られる季節になってきました。

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掲示板(09・9・5)

5 *それにしても厳しい残暑ですね・・・・

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keijibann

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若いカワウ

Photo_2 *近づいても逃げませんでした。

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コイの死因は?

Photo *死骸が痛みつけられていない点からカラスではなく、「風船ダム」により水量が急減して死んだと考えられます。「風船」ダム管理については今迄から問題になっていると聞いています。

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掲示板(09・9・4)

4 *ツバメは9月に入ってからは見掛けません。今朝大和川でコシアカツバメを見ました。

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掲示板(09・9・3)

93 この日の朝はひとりで歩きました。家に帰って話すと昼にコイがどうなっているか見に行きました。

昼までに風船ダムから水があふれていて、コイは助かったようです。

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生駒から信貴山まで縦走

2日9時に生駒駅に集合しました。

今日は下見です。

東二会という東海自然歩道を一緒に歩いて東京の高尾山にゴールした約20名の人たちと作った同窓会なのです。ある会社のツァーだったのでやめた添乗員さんや講師の方たちも会員なのです。この11月で同窓会も2年になります。今回は奈良組の4人が幹事で下見をすることになりました。

生駒駅から歩いたので信貴山までは到達できないかと思っていたのですが、なんとか完歩できました。生駒から宝山寺までは前回と違って山道なので気持ちよく歩きました。宝山寺からは急な坂道となり大汗をかきながら登りました。頂上まで1時間半時々涼しい風が吹き気持ちを和ませられました。

生駒山頂以前の賑わいははなく犬たちと触れ合いやかわいい乗り物がありました。かわいい遊園地久しぶりの光景でした。

園の中の記者の線路の近くに一等三角点があります。有料の時は触れませんでしたが今は断れば見せてくれます。

生駒山おなじみの鉄塔群の横を超え山道に、これからは尾根を行くので比較的楽です。暗がり峠、鳴川峠、鐘の鳴る展望台若い人たちの願いを込めて錠前に願いを書いて取り付ける場所なのですが、ゴミが多くてちょっと残念でした。十三峠を越えるといよいよラストに近くなりました。新興宗教の所を超えると信貴山と高安山との分岐です。以外とここらへんから歩きにくくなります。遅くなれば暗く雨が降っていないのですが、すべりそうでした。3時半信貴山の休憩所に到着!!!本堂にお参りをして信貴山下までケーブル跡の急坂を下ります。

そこが終わったら高校横の急なバス舗装道をまた下ります。だんだん足が痛くなってきました。同行のお二人は私より年上でますます快調に下るので足が痛いと言えなかったです。信貴山下で生駒へ帰るお二人と別れました。あと30分家までよっこらしょ!

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シデコブシ

                                  *Photo_2 シデコブシの実が赤づいてきました。

Photo_3 *季節はずれの花です。もちろんシデコブシです。桜などでは狂い咲きをよく見ますが、木蓮の仲間では初めてです。原因は何なんでしょうか?

シデコブシの花は3・4月葉が展開する前に開く。花被片は12~18

*蕚と花冠(花びらかまたはその集まり)が同じように見える場合はひとまとめにして花被という。

例えばユリは6枚全部が花でなく中の3枚が(内花被)外の3枚が(外花被) シデコブシはまとめて花被片という

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久し振りモズ!

Photo *竜田公園対岸の林。けたたましく鳴き、近くの竹林の梢に止まりました。♀のようです。

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掲示板(09・9・1)

91 *モズの声で秋の訪れを感じてホッとしました。

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バイパスに架かる橋

Photo_3 大きなクレーンで架橋された竜田川・・・・・・左側が三室山(82m)です。

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カワウの群れ!!

Photo大和川では 数羽のカワウなら毎朝見ますが、この日は数十羽が集まり泳いでいました。敏感なもので20m位のところからカメラを向けると、一斉に飛び立ちました。重そうな体を引きずるようにして・・・・・Photo_2

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掲示板(09・8・30/31)

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掲示板(09・8・29)

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コブシ

3・4月に白い花を咲かせていたコブシが今は名前の由来(握りこぶし)のようになっています。実が熟し、裂開すると中から糸状の先に赤い実がぶらさがる。花は注目されますが、意外に知られていない実です。辛夷の漢字は中国の他の花を誤用したとのことです。Photo_2 

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カイツブリ

Photo 池などにふつうにみられる鳥です。久し振りに竜田川に顔を見せてくれました。全長26㎝足指にはひれがついていて活発に泳ぎます。たくみに潜水し、深く潜って魚や、水生昆虫を食べます。

1度ヒナを背に乗せているかわいい姿を見たいなと思います。

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掲示板(09・8・28)

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バイパス橋工事

Photo *びっくりしました。巨大な(?)クレーンがそびえていました。バイパスの竜田川にかかる橋梁をかけるためのようです。「斑鳩の里」もだんだん消されて行きますね。一時聞こえた「バイパス反対!!」運動も昔の話デ~ス・・・

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掲示板(09・8・21/24/25)

外に出ることが多くなかなか更新できませんでした。様変わりする竜田川を見続けていきます。

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掲示板(09・8・20)

Photo

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掲示板(09・8・19)

8 セミの鳴き声がピタッと止まりました。ツクツクボウシも今日は鳴いていません。

小鳥の声も聞こえるようになりました。

大和川の砂のたまっている場所でサギたちやカルガモがよく集まっています。今日は何かが2羽歩いています。バンの子供かな?でも、羽根の横に白い模様がありません。じっと双眼鏡をのぞきました。どうもバンではなさそうです。いろいろ考えてキジの子供ではないかと考えつきました。帰って図鑑で調べました。子供は載っていませんでしたが、キジのメスににそっくりでした。

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ツバメの塒

Photo_2 *午後6時50分ごろからどこからともなく集まってきます。約20分間くらいでヨシの葉に止まり、急に静けさが戻ります

6時過ぎに平城京跡に着きました。まだ目的地のヨシ原へは大極殿の復元場所の横を通ります。今日は大極殿の覆いが少し外され大屋根のし尾が金色に輝いていました。たいしたものをあの時代に建てたのですね。

その横の一角のヨシ原はツバメたちが毎年毎年南へ渡る前の塒としています。本当になぜここにみんな集まるの?と聞きたいです。人もだんだん多くなってきました。6時40分頃からちらほら飛び出しました。見る間に空のあちこちに黒い塊がウワーという感じに飛び交いました。もうみんな上を向いたままですごいすごいの歓声です。今日は今まで見たのよりすごく長いショーでした。7時15分頃鳴き声が聞こえなくなり2万羽?のツバメたちがいるということがうそのような静けさとなりました。

無事に帰るのよと話しかけながら、家路に着きました。

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掲示板(9・8・17/18)

8

さびしいなあと暑さの中にも感じさせられています。

*路上に転がったセミやその死骸をよく見かけます。

ツクツクボウシの姿は見つけられなくて写真に撮れませんでした。

Photo *平城宮跡に集まるツバメの範囲は南は天理、北は木津川、西は生駒あたりから、と聞きました。

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増水の竜田川

Photo_3 三室山近くのところ。いつもは狭い水域で浅い所ですが、今朝は水の流れが止まっていました。サギたちも濁った水では魚を見つけるのは難しいでしょうね

Photo_4 合流点。手前が龍田川。正面左から右に流れているのが大和川で、右の方が王寺側。ここで大和川の勢いに龍田川の流れは止められていました。逆流も見られました

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竜田公園のエノキ

Photo エノキの大木にハシボソカラスが巣をしています。以前にも別のところにありました。これはあたらしく作ったものです。エノキの実を食べに数匹のカラスが集まっていました

Photo_2 カラスと同じエノキの実を食べにムクドリたちも集まり大賑わいでした。

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掲示板(09・8・11)

811 *増水した大和川。いつもは水面の近くまで降りている所も、今朝は恐ろしくて近づけませんでした。神南の消防の方たちが増水の様子を監視していました。私もそこへ近づこうとしたところ・・・家内の「消防の方なら殉死になるが、あなたなら○○死よ!!」が効きました

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エクリプス中のマガモ

Photo久しぶりに出会えました。 何かの理由で北の国に帰れなかったマガモのオスがエクリプスで(メス状態で)大和川・竜田川にいます。カルガモより羽の色が黒く嘴全体が黄色なのでわかります。

北の国に帰らなかったら、大和川では繁殖できません。いつもひとりぼっちでさびしそうに感じられます。この秋にマガモが飛来するとその集団に入ってしまって分からなくなります。今度はお相手が見つかるといいですね。

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掲示板(09・8・9)

89_2 *きつい雨の中の散歩になりました。鳥たちも橋の下(ドバト)や樹木の中(ヒヨドリ)、電線に30羽位の群れ(ムクドリ)でじっと身を寄せていました

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掲示板(09・8・9)

89

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バン幼鳥

Photo_2 *このバンの近くに、たまたまカルガモの親子3羽が近付いて来ました。お互いに意識しているようでした。何か起こるのでは?と思ってじっと見ていましたが、お互いに避けて無事でした。お利口さん!!

P1210341 カルガモの親(左)2羽こどもでも、ほとんど親と変わらないほど大きくなっています。よく見ると羽の色がまだ少し黒っぽいです。

こんなに大きくなるまで親離れしないのですね。

先日のヒナは本当に小さかった。

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掲示板(09・8・8)

Photo *成鳥のバン(額が赤色で他は黒色)はたびたび大和川で見ていましたが、今朝の幼鳥は初めてでした。

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タイワンイタチ

昨日(6日)4時頃から畑に草刈り行きました。

スイカとカボチャの跡に夏草が1mぐらいにも伸びていました。草を抜いていると、隣の畑でチョロチョロと動くものが、手を止めてよく見るとイタチです。上になり下になりとじゃれあっています。かわいい眼をしています。動きから見ると子供のようです。毛並みもきれいです。ペットとして飼育されていたのもわかるような気がしますが、屋根裏などに侵入し、子育てをしているらしいです。でもおならなのでしょうか、非常に臭いそうです。そんなこんなで飼われなくなったタイワンイタチたちが、日本で増え続けているといいます。

最近ナスビがかじられます。トウモロコシも食べられたと聞きます。農家の被害はどうなのでしょうか?

いろいろな県では生態系が壊される(ニホンイタチを守る)ということで駆除の対象になっているということです。

これも安易なペットブームの犠牲者ということができると思います。

私たちはカメラを持ってこなかったことを悔いていました。けータイでは撮れませんでした。

でも、もう今年は終わってしまったと思っていたスイカが1つ残っていました。帰ってからイタチの話をしながら味わって食べました。

甘くておいしかった。

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チャリティーコンサート

5日由紀さおりさんと安田祥子さんのチャリティーコンサートがいかるがホールでひらかれました。

斑鳩のNPO法人「虹の家」の建設・運営資金のための応援で、昨年からコンサートが開催されています。(昨年建物が完成しました)毎年8月5日に決まっています。

由紀さん姉妹の美しい日本の言葉を大切にする澄んだ歌声にコンサート会場は包まれました。

コンサート後、ボランティアの人たちと由紀、安田姉妹とお会いする機会が持たれ、虹の会のためにこれからも応援していきます。との話がありました。わたしたちは間近にいさせてもらって幸せでした。

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サルスベリ(百日紅)

Photo_3 真夏に赤々と咲いているサルスベリです。たまらん暑さに耐えているようでした・・・

花期は7~10月文字通り百日ちかくにわたって咲き続けるます。花色は白、ピンク、赤色などがあります。

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掲示板(09・8・5)

Photo サルスベリも満開の時期を超えたようです。

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カルガモの赤ちゃん 続き

Photo その後、カルガモの赤ちゃんは5羽のカルガモとは反対の方へと泳いで行きました。

偶然写っていた鯉と比べると小さいことがよく分かります。

斑鳩町の竜田川で唯一名前が付いていない橋なので私たちはプール橋と呼んでいます。

そこから写しました。

そして赤ちゃんは草の上に上がりました。Photo_2 

5羽の中にはお母さんはいなかったのでしょうか?いたら子どもを連れて行ったでしょうにね。

この子の安全を祈りながら帰りました。

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カルガモの赤ちゃん

P1210370 5羽のカルガモが泳いでいました。ようく見ると、ゴミのようなものが浮いています。???

双眼鏡で見るとカルガモの赤ちゃんです。必死で泳いでいます。5羽に守られているのだ。でも、今頃こんな小さなヒナがいるなんてびっくりです。

ヤナギと草が茂っているところに入っていきました。かわいいので暑かったのですが、ヒナたちを見ていました。

それから、4羽が元来た方へ泳ぎだしました。残りの1羽もその後を追っています。

でも、ヒナは一生懸命草を食べています。

「早く追いかけないと、お母さんたちは行ってしまうよ。」私たちはヒナに声をかけていました。

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掲示板(09・8.4)

暑い1日でした。水分、塩分をしっかりとらないと大変ですね。4

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「プール橋」から<昨日*今日>

Photo_3 [8月2日]大和川の増水で逆流する竜田川下流。

Photo_4 [8月3日]一夜明けて水の引いた竜田川。岸辺の草むらには昨日の水位の跡が認められます。鳥たちの好む草叢が現れました。   

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鳥の楽園

Photo_2 昨日は増水で覆われていた砂州です。季節によりメンバーはもちろん変わります。カワウは通年、カモ類は春まで、この季節はシギ類が目立ちます

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掲示板(09・8・39

Photo この砂州部分も昨日は増水でおおわれていました。一日明けた今朝はいつものように「鳥たちの楽園」になっていました

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今朝の大和川

Photo_4 昨日の雷雨、その後の大雨で大和川も増水。鳥たちも岸辺や樹木に避難していました。この写真の左手前は大和川への流入河川「三代川(みよがわ)」です。大和川が増水で逆流する時は閉門できます。今朝はまだ開門されていたために逆流が見られました。

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カワウ対カラス

Photo_3 最初カワウとカラスは数m離れていました。カワウは羽を閉じていました。そこへカラスが近寄ってきました。そして大胆にもカワウを突き始めました。気づいたカワウは羽を広げてカラスを威嚇しました。少し引き下がり、また挑戦・威嚇の繰り返し・・・最後はカラスが飛び去りました。鳥や魚の世界では自分を大きく見せることで難を逃れるケースがあり、これもその一例かと興味がわきました。

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掲示板(09・8・1/2)

Photo ゴイサギは普通は夜に行動をします。それで「夜カラス」とも呼ばれています。

Photo_2 カワウが羽を広げているのはよく見ます。それは濡れた羽を乾かすためと言われてます。今朝知ったのは、さらに自分を大きく見せて相手を威嚇する場合にも羽を広げることとわかりました。

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羽化中のアブラゼミ

Photo_3 連日のアブラゼミ・クマゼミの鳴き声はすごいです!!

アブラゼミ(クマゼミと誤っていました。訂正します)

セミの羽化は夜に多いです。羽化する途中や、羽化直後に鳥や虫たちに狙われます。危険がいっぱいの昼間には羽化することはあまり見掛けません。

朝8時ころ羽化しかけていました。まだ時間がかかりそうなので少し心配でした。

今日(8月1日)見ると何とか無事に羽化していたようで、抜け殻がありました。

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掲示板(9.7.31)

Photo 今年はツバメの巣立ちも早く終わったようです。例年ですと、まだ巣の中にヒナが見られたのですが・・・・

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2羽のカワセミ

Photo_3サギ広場」にやってきたカワセミ。最初離れていたが、徐々に近付いて来ました。

そうして2羽は「舞い」ました。Photo_4 カワセミは繁殖期以外はバラバラで生活しているのでなかなか見つけにくいようです。このように一緒に居るのは何故でしょうか。

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サギ広場

Photo <左>コサギ。足が黄色で嘴が黒色。全長55~65cm。<手前ダイサギ。嘴が黄色で足が黒色。全長80~104cm。<右>イサギ。全長は58~65cm。

Photo_2 コサギの舞」

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掲示板(09・7・30)

7 サギ類はねぐらも同じ樹木であるように、えさ場でも仲良く共存しています。

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ウバユリ

ウバユリが咲き始めました。三室山北斜面に咲いています。春にはたくさん芽を出していましたが、今ではササが生い茂り、アレチウリがかぶさり、オオブタクサが背を伸ばしているため、ほとんど見られなくなりました。竹藪の奥に少し見られます。P1210154 

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セミ

気温の上昇により勢力を伸ばしているクマゼミP1210163 名前の通り大きく強そうです。鳴き声も大きいです。

アブラゼミ(下) 勢力範囲が狭まってきている。少し見つからなくなっています。P1210127

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掲示板(09・7・23・24・26)

パソコンの不具合でたまっていました。Photo

28羽久し振りに多くの鳥たちに出会いました。Photo_2                  

Photo_3 セイバンモロコシの穂が実っています。

その穂に止まってカワラヒワが実を食べています。スズメも食べます。

セイバンモロコシは地下茎でどんどん増えていっています。

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仙人草

センニンソウPhoto              野山の藪の上にからまって生える。花には花弁がなくがくが花弁のようにみえる。おしべとめしべはたくさんある。仙人草の意味は果実の白い毛が仙人の白髪にみたてた

実もおもしろいので秋にはその白髪の写真を載せる予定です。

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掲示板(09・7・19)

7大和川堤防まで歩いて来ると約1時間、止まると汗がふきだしてきます。でも、ここにはいろいろな鳥がいます。疲れもとんでしまいます。 セッカのか細い声が聞こえてきます。注意して見ていると葦の中からとびだしてきます。

高圧線にはホオジロが囀っています。毎日のように美しい声で鳴いてくれています。P1210021_2 昨年も長い間鳴いていたのがいましたが同じ子なのでしょうか?早く相手が見つかるといいね

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掲示板(09・7・17)

P1210001

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カワセミ・ヒバリ

カワセミがダイブして魚をとりました。すぐに石の上で食べようとしましたが、小さな鳥(スズメの様でも、飛び方は違いました。カワセミをあんなふうに1直線においかける?)Photo_3  カワセミのくちにようく注目してください。            

 

春には竜田川近くの空で大きな声で囀っていたヒバリですがこの時期に見たのは初めてです。大和川堤防の舗装されたところに降りてきたため、うまく写真に撮れました。2羽が何度も目の前に来てくれました。これも朝早く歩いたおかげでしょうか

「早起きは3文の得」という言葉を久しぶりに思い出しました。Photo_4                   

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掲示板(09.7.16)

Photo_2 この夏初めて朝早く歩きました。

涼しいし、鳥の鳴き声は多いし、鳥の種類も多いし犬の散歩の人たちも多いので、楽しかった!!

(この頃なぜ散歩の人に合わないのか不思議だったのですが、みんなもっと早い時間に歩いていたのでした)

私たちだけがゆっくりしていて、暑かったのです。

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掲示板(09・7・15)

Photo_4 龍田公園の小さな樹林帯は木陰だけでなく、龍田川から吹き上げる風も受けて別世界です。

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掲示板(09・7・10/14)

Photo しばらく失礼(よくあり過ぎますが)している間にアブラゼミが鳴く季節になってしまいました。

Photo_3

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夏の花

Photo キバナコスモス暑さにも負けず元気に咲いています。横にはヒマワリが大きくなっています。

私達の公園にボランティアで花を植えてくださっています。

Photo_2 ヒルガオ 暑い中歩いていると、草の中からほっとするような色が見えました。

2 ムクゲ1日花ですが次々といろんな色の花が咲きます。中国原産(フヨウ科)

古代中国では瞬と呼ばれていた(朝咲き、夕しぼむため瞬時の花)

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ワルナスビ

Photo_2 *龍田公園に今満開の植物の一つです。名前からは文字通り「悪い」印象を持ちます。その由来は「繁殖力が強くてトゲがあって始末に困る雑草」とのことです。明治末期のヨーロッパからの渡来で当時も「オニクサ」と呼ばれていたようです。毎年伐採されていますが、元気です。ナス属は世界に1700種ほどあり、ジャガイモなども含まれます。

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掲示板(09・7・10)

Photo

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ヒヨドリのひな

Photo_3 *龍田公園内で。歩いていると頭上がにぎやか。見上げると未だ充分羽が生えそろっていないヒヨドリのヒナが2羽。見上げているうちに、親鳥がけたたましい鳴き声でヒナに近づきました。えさを与えたようです。

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スズメの砂浴び跡

Photo_2 *近くの公園の滑り台の砂場。昨日すずめが数羽砂浴びをしていました。気持ち良さそうでした。その後雨が降り、窪みが少し崩れましたが・・・。以前三室山近くの稲刈り後の田んぼで、落ちた藁がスズメによって丸く窪みができていたのを、思い出しました。

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掲示板(09・7・9)

7 *今日も蒸し暑い一日でした。午後2時現在32℃。わずか30分足らずの町内会パトロールも汗ビッショリ!

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掲示板(09・7・8)

Photo_7 *午前中は小雨の降る一日でした。連日ゴイサギが2,3羽見られます。今日もいつもの浅瀬に3羽。ここへアオサギとダイサギも加わって計5羽。まさに「サギ集団」でした・・・・・

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サギ集団!!

Photo_6  *龍田川・塩田橋下流の浅瀬。今朝はゴイサギ3羽・アオサギ・ダイサギが浅瀬に集合していました。それぞれ狙いを定めていましたが・・・・・なかなか獲物は取れないようでした。我慢強く粘っていました。

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けいじばん(09・2・16/18)

7 Photo_4

Photo

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ホテイアオイとバン

近くの方から龍田城からすぐ近くの池(城の堀跡)にホテイアオイがいっぱい咲いてその葉っぱの上を走っている鳥がいました!!!とお聞きして、その池に行ってきました。Photo 

咲いていました。池一面のホテイアオイの薄紫の花花・・・

いました!いました!!

黄色いくちばしで羽根の横に白い線が入っています。シギ???

でもあの線は!と思っている時 いました。額が赤いバンです。

どうも後の5羽は幼羽のようです。子供は親の冬羽に似ています。

ホテイアオイの葉の上をを歩きまわっていました。Photo_2

Photo_3 親のバン

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3種類の鳥(2)

Photo_2 *(左)ゴイサギ(右)ダイサギ、そして(手前)はアオサギ。それぞれ小魚を狙ってるようです。

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3種の鳥(1)

3

たまたまアオサギ(左)ゴイサギ(右上・岩陰から首だけ)そしてカワセミ(右下)が集まっていました。浅瀬で小魚が見つけ易いためのようです。

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クロアチア・スロベニア・オーストラリアへの旅6/17から27

クロアチア・・スロヴェニア、ハンガリーと国境を接する国です。北部には肥沃な平地が広がり、西南部は美しいアドリア海に面し、海に沿って標高1000m級の山脈が連なります。バルカン半島に位置するこの小さい国には美しい自然が濃縮されています。古くから列強各国の砲火にさらされてきた深い歴史があります。1990年以降、旧ユーゴスラビアから苦難の独立を経て、中欧屈指の観光地は平和を取り戻し、かつての活気が徐々に戻りつつあります。

Img_1229_2

プリトヴィツェ湖群国立公園にて

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梅雨に咲く花

Photo ヤブカンゾウの花が大和川堤防の雑草の中に存在を際立たせています。春は新芽を酢味噌和えにします。でもこの辺りは犬の散歩コースなので、食べられません。

ヤブカンゾウ・・ユリ科・ワスレグサ属有史以前に中国より帰化、花は八重咲き、朝開いて夕方にはしぼむ。ノカンゾウ ・・一重咲き*ヤブはヤだから八重と覚えています 

Photo_3 どこからともなくあまーいにおいがしてきました。あたりを探していると、濃い緑の葉の中に真っ白のクチナシの花が咲いていました。これは八重咲きで栽培種です。そのため果実は実りません。

クチナシの果実・・・黄色の染料にされる。無毒なので、栗、きんとん、たくわんなどの着色・消炎、止血、解熱にも使われます。

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掲示板(09・6・29)

6 2週間ぶりの龍田公園。鳥だけでなく植物も変わっていました。ノカンゾウの黄色い花や真っ白のクチナシの花が満開でした。

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つばめの親子!!

2 八羽の子ツバメが電線のうえで親ツバメからの餌を待っていました。親が近づくとソワソワします!!そのうち誰かに与えてました。それなりに順番があるのかな~と考えました・・・・Photo

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掲示板(09・6・15)

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コサギ

Photo_3 じっとしていましたが、一瞬狙いを定めて素早く動きました。が、どうも失敗のようでした。また次の餌(小魚?)を見つけて動きましたが、これも空振りのようでした。今年は龍田川ではあまり小魚を見ません。鳥が少ないのもこのためかなあ?Photo_4

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一年振りです、ゴイサギです!

Photo_2 毎年同じようなところに姿を見せます。今年は少し遅いようでした

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掲示板(09・6・13/14)

Photo 最近はスズメ、ツバメのほかムクドリの数も増えてきました。やはり雛が巣立ってきているようで、そのしぐさはどことなくぎこちないように見受け6 られますね。

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平城山のキビタキ

朝7時から平城山に野鳥観察に行きました。私たちの会のフィールドの野鳥の毎月1回の観察会なのです。

私たちが里山の復活をめざして間伐をしている場所です。以外に野鳥が少ないと聞いていましたが今日は思いがけず、キビタキが2つ番い鳴き声で聞き分ける方と一緒でしたのでわかったことです。私たちだけではわからなかったです。聞き分けのいい訓練となります。

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ヨシに止まるオオヨシキリ

Photo_5 いつもは龍田川か大和川の河原の葦原で大きな声で鳴いているだけで姿は見えません。掲示板には毎日オオヨシキリ(声)と書いています。でも今日はやっと姿を見せてくれました。葦の茎に体を立てて止まっています。見つけたところは散歩コースの(モズの広場と名づけている)

畑の奥の葦原にいました。近づいて姿をカメラに収めることができました。真っ赤な口を撮ったつもりでしたが写っていませんでした。

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掲示板(6月7日)

Photo_4

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一筆啓上奉り候・・・<聞きなし>

Photo_3 ホオジロのオス。キのってっぺんや電線でかわいい口を精一杯開けて囀っています。口を開けた瞬間がやっと撮れました。「一筆啓上奉り候」と「かサッポロラーメン・ミソラーメン」などと聞きなされるとのこと。小さな体で体全体で鳴いている様子はいじらしく感じます。

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かぼちゃの人工受粉

Photo_2

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掲示板(09・6・6)

Photo

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裏磐梯の鳥ー2

Photo キビタキが美しい声で囀っています。オオルリはこずえの先で鳴くので割合見つけやすいのですが、キビタキは木々の葉の間から目の覚めるようなオレンジを探します。斑鳩より1か月ほど遅い春です。山が萌黄色です。山桜も咲いています。気の葉が小さいのでまだ探しやすかったです。

Photo_2 キビタキは森のピッコロ奏者と呼ばれています。

キビタキは囀る時、ツクツクボウシやシジュウカラやコジュケイなどの声を覚えて取り入れる鳴き真似の名人だそうです。

こんなことが裏磐梯に行っていた時わかっていたらもっと注意して聞いていたのに姿に感動して鳴き声にあまり注意を払っていなかったのです。残念!!!

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カルガモの親子~

Photo_2 私の子供たちです。」カルガモのお母さんが見せに来てくれました。

4羽が元気に育っています。もうヒナの愛くるしさは消え、親とそっくりになっています。でもまだまだ子供です。必死に親の後を追いかけています。

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掲示板809・6・5)

Photo あちらこちらでカルガモの親子のニュースが聞かれ、かわいいなあと思っていました。大和川でも毎年のように見られたのですが、今年はもう見られないとあきらめていました。

そしたら、5日雨の中大和川対岸に親と子らしいものが、双眼鏡でのぞくと4羽のヒナがいました。もう大分大きくなり親と離れたら大急ぎで追いかけていました。

6日はもういませんでした。4羽というのは大変少ないです。10わぐらいが多いようです。いろいろな天敵から身を守って大きくするのにはたくさんの犠牲があるのですね。残ったヒナたちの無事を祈りました。

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掲示板(09・6・3/4)

Photo_7 4月下旬から何度か巣の中で卵を温めているように見られる親ツバメ。その間雛が育ったようすがみられません(雛のふんが見られない。口を大きく開けて親の餌を待つ子ツバメたちの巣でも見られません)。なぜかいくつかのツバメの巣で同じような現象が見られます。

Photo_8 いつも観察している巣ではないところで見つけた子ツバメたち10羽も一緒の所にいました。親が来た時みんなが羽を震わせて大きな口を開けていました。こんなにたくさん産んだの?と思わず聞いていました。

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萩開花!

斑鳩町役場裏の畑にて。30年くらい前に山から移植してきたヤマハギ。花期は7Photo_4 9月Photo_5 と書かれてるので、少し早い開花と言えます。

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時速100km?

Photo_3 地上すれすれの高さを猛スピードで餌をとる親ツバメ私の方に向かってくるツバメにあわててカメラを向けてシャッターを押しました。面白い写真が取れたなあと思いました。くもりだったので虫たちも低く飛んでいたのでしょう。

2 龍田川堤防上にて>

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初春の裏磐梯・・鳥を求めて

5月6日に近所の方と裏磐梯へ行ってきました。今住んでいるところ以外ではなかなか判別できにくいのですが楽しみにやってきました。Photo 斑鳩では4月下旬には見られなくなるアオジ裏磐梯では旬の鳥です。私たちの住んでいるところではチッ・チッ・チッの地鳴きしか聞かれませんが美しい声で囀っていました

Photo_3

オオルリはなかなか見られませんが大きな声で鳴いているので見つけやすいです。体いっぱい春の喜びを表しているようです

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掲示板(09・6・2)

Photo 今朝はヒヨドリも探さないとなかなか見つかりませんでした。ムクドリだけがヤマザクラのサクランボにギャーギャーと鳴きながらほとんどを食べ尽くしました。

ホオジロが電線で大きな美しい声で鳴いています。聞きなしは「一筆啓上奉り候」だそうです。おもしろいですね。

水鳥は例年ならゴイサギ・コサギ・ダイサギなどが見られますが、今年はほとんど見られません。さびしいです。特にゴイサギは美しい姿を見せてくれていたのに・・・

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コシアカツバメの「空き」巣

Photo 平群町のある墓地の休憩所。ここにコシアカツバメの巣を見つけたのは、昨年の春。今年はツバメたちが巣を修復して使っているのでは、と期待して行きましたが、残念!Photo_2

コシアカツバメは徳利型の巣を橋の下やアパートなどの管区リートの建物などに作ります。1度子育て中のところを見てみたいと思っていたのですが・・・修復された様子も見えません。数羽ツバメは飛んでいたのですが、コシアカツバメかどうか確認できていません。

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掲示板(09・5・29)

5 田植えも終わり、一層緑色が濃くなった水田。その中で黄金色の麦畑は目立ちます。以外と多いのに気づきますね。

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丸坊主の大和川!

Photo_2 「あーすっきりした」

普通は草が背丈まで生えて見通しが悪くなっていれば思いますよね。左の低くなっているところを流れているのが三代川(県の管理)右の川が大和川(国交省の管理)今丸坊主の方は国交省の関係の方が散髪しました。大きな刈り機・草集め機が来ていてあっという間にきれいになりました。

でも視点を少し変えて川の草は鳥たちのえさ場・巣作りの場所なのです。見えないから安心なのです。今、ウグイス・セッカ・オオヨシキリ・キジなどのとりたちがいます。刈り取った後はムクドリ・ドバト・キジバトの餌さ場となっています。

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掲示板(09・5・25)

Photo 朝歩きはじめた時、「さむー」と薄着で出かけてきたことを後悔していました。

コジュケイの声はいつもは観音さんまでは聞こえないのですが今日はなぜかはっきり聞こえました。キジはオスしか見ませんでしたが、2羽です。1羽は斑鳩町神南の大和川の河川敷のヨシなどの草が生えているところです。今日は赤い顔を出していたり、砂地に出てきたりと、楽しませてくれました。もう1羽は河合町の河川敷ここも木や草が生い茂っています。

友達が畑でキジの子供が突然目の前に出てきてビックリしていると、次に母キジが出てきて2度びっくり。母キジは彼女に気付かず子どもと反対の方に行きかけたので、思わず「あっちあっち」と大声を出したそうです。母キジは必死でいたためか、彼女の声で方向を変えて子供を追いかけて行ったそうです。人間がいるのに恐れもせず、母は強しとそのメールは結ばれていました

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お久しぶり カワセミ!!!

4月6日まではほとんど毎日見ていたカワセミしたがこの約1か月半程見ていませんでした。子育て中だったのでしょうか。以前に子育ての穴を見たのでそこに行ってみましたが、出会えませんでした。やっと出てきてくれました。何人かの人も待っているようです。今日は見つかりにくいとこにいました。水際の石の上でした。お腹の方を見せていたので、初めは???でした。じっくり見ていると飛んだ時にエメラルドグリーンが見えました。ホッとしました。カメラマンさんがいなかったので証拠写真はありません。これから毎日姿を現せてくれることを祈っています。

今朝歩きはじめた時、コジュケイの「チョットコイ」の大きな声に出会いました。私たちの家のある高台から階段で農地まで下っていくと、雑木林があります。その辺りでいつも鳴いています。龍田公園に出て観音さんの広場まで来るとモミジ・クヌギ・コナラ・竹林などが茂って私の好きな場所です。斑鳩荘(簡保)があったのですが壊されて宅地にちょっと感じが変わってきました。

大和川と龍田川が合流するところに冬の間いろいろな鳥たちがいました。今は減っています。オオバンは1羽で残っています。以前は2羽いたので赤ちゃんもと期待していたのですが、今はずっと1羽です。他の鳥も減り何だか淋しそうに感じます。昨年まではカモたちが帰ったあとはコサギ・ダイサギたちがたくさんいてにぎやかだったのですが、今年は出会えるのが珍しくなっています。

でもそんな中でも日々いろいろな出会いと変化があるので楽しく歩いています。

*ココちゃんは初めて出会ったのではなかったそうです。私たちの勘違いです。ココちゃんから教えてもらいました。ごめんなさい。

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(掲示板09/5/22)

ジュルリジュクジュクジュクまたはチュルルチュルルと聞かれる声や、チーチーチーと高く細い声を出します。リリリリ・・・との小さい声はオスがメスに鈴栗の場所を紹介している声だそうです。ねぐらにつくと、次々おしくらまんじゅうをするのだそうです。想像しただけでもかわいらしく自然と笑顔になってしまいますね。 見てみたいと思いませんか51 

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掲示板(09・5・20/21)

慌てふためいたキジの悲鳴のように聞こえました。5 Photo

かわいい雛たちが次々と登場してきます。

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私ココです!

Photo_4 今日はじめてお友達になりました!初めてなのに目が合うと、一目散に走って来てくれました。好奇心旺盛!!

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アオサギ・・久し振りダイサギと~

水に降りているダイサギをPhoto_2 見るのは久しぶりです。サギ類は本当に少なく川を見ても変化がなく寂しく思っていたところでしたので、ダイサギとアオサギのツーショットが見れたのであわててシャッターを押しました。Photo_3

飛んでいるアオサギが意外にうまく撮れていました。アオサギも探さないといないとなると出会った時は、ワクワクします。

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掲示板(09・5・18/19)

Photo 5

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セッカ

Photo_3 分類上はスズメ目ウグイス科。スズメ大。草むらの中にいてなかなか姿は見せません。ヒ、ヒ、ヒとの鳴き声で大体の居場所がわかります

*この写真は図鑑からのコピーです。

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ナヨクサフジ蔓延

Photo_2 大和川堤防一面に咲いています。紫色の外来種。もともと牧草として移入したものが蔓延したようです。

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掲示板(09・5・16)

Photo

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ひそかにデート中!?

Photo_6 三室山の桜の新緑の中でのハシボソガラス。♂と♀かも?

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帰れなくなったマガモ!

Photo_5 大和川にマガモ(♂)が一羽残っています。どうも怪我をしていて北へ帰れなくなったようです。対岸にいるため詳細はつかめていません

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掲示板(09・5・13/15)

Photo_3 自分のヒナを守るために大きな声を出すことで侵入者の注意をそらし、そのすきにヒナを逃げさせる、のではないか。Photo_4

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クロちゃんです

Photo_4

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バン

Photo_3 *嘴と額が真赤(嘴の先端は黄色)のバン。ひさしぶりです。この近くにはオオバン(白い嘴と額)もいました。

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掲示板(09・5・6)

Photo

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おはよう!ワンちゃん。

Jimityann 僕ジミーです。年齢不問で女性が好きです

朝お父ちゃんとお母ちゃんが僕の所へ挨拶に来た時、お父ちゃんの方へはちょっと顔を向けるだけですぐお母ちゃんとお話しします。膝に手を置いてこちょこちょ話をするのでお父ちゃんは無視されたと言ってご機嫌斜めなのです。

このお父ちゃんとお母ちゃんとは長い付き合いです。

僕が狭い犬篭に入れられていた時、二人は毎朝「かわいそうにね。」と話しながら手を振ってくれていました。ある日犬篭から出してもらった時かわいがってもらって以来の付き合いなんです。お父ちゃんも好きですが、やっぱりお母ちゃんが好きです。

Photo 私は花ちゃんです。お母さんはサクラです。ばあちゃんはノンちゃんです。

偶然大和川でお知り合いになりましたが、私のお母さんとおばあちゃんのご近所さんだったのです。

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竹の秋

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斑鳩・北庄にて

集落近くの里山も管理が不十分で、どんどん竹の進出が目立ちます。この季節にはあちらこちらで「竹の秋」が目につきます。

Photo_2

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掲示板(09・5・4)

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掲示板(09・4・30)

イカルはまだ鳴いています。P1190370 昨年より10日ぐらい遅いです。

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大和川にて

P1190366 今日も温かい一日でした。水鳥も少なくなって静かな大和川です。所狭しと詰め寄りながら甲羅干しをするミシシッピーアカミミガメです。

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掲示板(09/4/29)

P1190349 水辺の鳥たちが日毎に減ってきた感じです。今まではにぎやかだった大和川も静かな川に変わってきました。一方山を見ると新緑でいっぱいです。初夏と思いたくなる光景と気温になってきました。

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来年は龍田川の景観も一変

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P1190127 4月8日に岩瀬橋から三室山を写しました。今年は長くきれいな桜を楽しみました。

岩瀬橋のすぐ横(上流)の斑鳩バイパス工事で大きな橋を造っています。堤防より高く橋は造られるようです。おそらくこの橋により上流からは三室山が見られなくなると思います。町を分断する道路よりも静かな斑鳩の里をいつまでも残したいと願っています。

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倒されたエンドウ

Photo_4 住宅地の中の田圃。裏作としてのエンドウが栽培されています。「収穫間際のため実がついて重くなったため強風に倒された」と農家の方が話してくれました。子のすぐ後で、支柱を補強して起こされていました。この日は強風で飛ばされそうになった帽子を押さえながらのWALKINGでした。

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掲示板(09・4・26/27)

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緑に覆われた法隆寺

Photo_2 三室山の新緑の桜の間から見た法隆寺。このポイントからは(法隆寺のさらに向こうに)東大寺も見ることができます。

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掲示板(09・4・22)

Photo 周辺の山並みも一挙に緑が多くなってきました。新芽が若葉になってきました。先日まで明るかった林も急に木陰に包まれてきました。思いっきり深呼吸したくなります。

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花の後・・・

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<上から>イロハモミジ・クスノキ・ハナミズキ。龍田公園にて。

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掲示板(09・4・21)

Photo_5 大和川の水鳥が急に少なくなり、静かになってきました。カワウだけが目立ちます。

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古巣のツバメ

Photo_2 昨年カラスに襲われて雛が地面に落ち、壊れたた巣。そのショックで今年はもう来ないと思いきや・・・御覧のように卵を抱いているようです!「よく来てくれたね~」とホッとしました。この巣は新築のお宅の玄関の上。家主様の温かい気持ちがうかがえます・・・・

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久し振りです!アオサギ

Photo 婚姻色のアオサギ。嘴と足が赤みの強いピンク色。後頭部には黒い冠羽が付いています

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掲示板(09・4・16)

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今斑鳩は新緑に囲まれています!!

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<上>堂山橋を見下ろす<下>法隆寺の裏山

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掲示板(09・4・15)

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春は花だけでなく新緑も楽しめます!

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イカルとシメ

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同じアトリ科のイカル(上)とシメ(下)が、雄花の咲いているクヌギの木に止まりました。

色は違いますがずんぐりして太いくちばしなどよく似ていますね。シメはもうすぐ見られなくなります。

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ハナノキ満開!

Photo_2 龍田公園のハナノキが満開です日本固有の木で長野・愛知・岐阜県にだけ自生し、他は植栽されたものです。

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